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G304X日本版レビュー|G305Xとの違いを徹底解説

2台のコンパクトなワイヤレスマウスと乾電池、USBレシーバーを見比べながら選択を検討する男性

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こんにちは。ワークスタイル-リデザイン編集部です。

G304Xの日本版が気になっているものの、G304 X SUPERLIGHTは旧G304と何が変わったのか、海外で見かけるG305Xとは同じなのか、どれを買えばいいのか迷いますよね。

しかも、G304Xは59gの軽量ボディ、HERO 44Kセンサー、LIGHTSPEED、Bluetooth、有線接続に対応する一方で、旧G304は乾電池式です。さらにPRO X SUPERLIGHTやSUPERLIGHT 2、Logicool G309まで比較候補に入ってくるため、名前だけを追っているとかなり分かりにくいかなと思います。

この記事では、G304Xの日本版について、発売日や価格、旧G304との違い、G305Xとの関係、Logicool G304のDPI、設定方法、POWERPLAY、SUPERLIGHTシリーズとの違いまでまとめました。

ゲームだけでなく、ブラウジング、資料作成、画像編集、CADなど普段のPC作業にも使いやすいのかまで見ていきます。購入前に確認しておきたいポイントを一通り整理しているので、自分に合うモデルか判断しやすくなりますよ。

ポイント

  • G304X日本版の発売日と基本スペック
  • G304XとG305Xや旧G304との違い
  • G HUBやDPIなど基本設定の考え方
  • SUPERLIGHT 2やG309との選び分け


小型マウスに手を置き、指先が前方へ伸びる持ち方からサイズ感やフィット感を確かめている手元

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G304Xの日本版は何が変わった?

チェック

  • G304Xの発売日と価格
  • G304XとG305Xの違い
  • 旧G304との違いを比較
  • HERO 44KとDPI性能
  • G304Xのレビューと評判

G304Xの発売日と価格

G304 X SUPERLIGHTの日本版は、ブラックとホワイトが2026年7月16日に発売されました。長く販売されてきたG304の形状を引き継ぎつつ、中身を大きく刷新した後継モデルとして考えると分かりやすいです。

ライラックについては2026年10月15日の発売予定となっており、カラーによって発売時期が異なります。

項目 G304 X SUPERLIGHT
日本発売日 2026年7月16日
重量 59g
サイズ 幅63.9×奥行117.3×高さ38.2mm
センサー HERO 44K
DPI 100~44,000
最大速度 678IPS
最大加速度 40G
標準レポートレート 1,000Hz
接続 LIGHTSPEED・Bluetooth・USB-C有線
連続使用時間 最大約130時間
ボタン数 6

価格は販売店や保証期間によって変わります。2年間保証の標準モデルと、1年間保証の末尾にdなどが付くモデルがあり、同じG304Xでも購入価格と保証期間が違う点には注意したいところです。

価格、在庫、保証条件、付属品は販売時期や販売店によって変わる可能性があります。購入時点の正確な情報は公式サイトをご確認ください。

ゲーミングマウスはクリックやホイールを何度も操作するため、保証期間を重視するなら価格だけで決めないほうが安心かなと思います。

G304XとG305Xの違い

G304Xを調べていると、かなり高い確率でG305 X SUPERLIGHTという名前が出てきます。ここが一番ややこしいですよね。

基本的には、従来のG304とG305と同じように、販売地域によって名称が変わるケースがあります。日本ではG304 X SUPERLIGHTとして販売され、海外ではG305 X SUPERLIGHTという名称が使われる地域があります。

G304XとG305Xという文字だけで性能差を判断しないことが大切です。

さらに注意したいのが、一部のアジア市場で流通しているG304 X LIGHTSPEEDです。こちらは名前こそ非常に似ていますが、日本正規版のG304 X SUPERLIGHTとは仕様が異なるモデルです。

比較 G304 X SUPERLIGHT G304 X LIGHTSPEED
重量 約59g 約57g
センサー HERO 44K HERO 25K系
最大DPI 44,000 25,600
Bluetooth 対応 モデル仕様を要確認
最大レポートレート 別売レシーバーで最大8,000Hz 仕様を要確認
日本正規版 あり 流通経路を要確認

並行輸入品を見るときは、商品名よりもHERO 44K、59g、SUPERLIGHTという3点を確認すると見分けやすいです。

海外版を無線機器として日本国内で使う場合は、技適表示や販売地域、保証条件も確認してください。モデルによって条件が異なる可能性があります。最終的な判断は販売店や電波関連の専門家にご相談ください。

旧G304とG305の関係について詳しく知りたい場合は、G305とG304の違いや軽量化をまとめた記事も参考になります。


旧G304との違いを比較

旧G304からG304Xへ変わった最大のポイントは、やはり99gから59gへの大幅な軽量化です。数字では約40gですが、マウスの40g差はかなり大きいです。

旧G304は単三電池を本体後部に搭載します。そのため、使用する電池によって重量だけでなく重心も変わりやすい構造でした。一方、G304Xは内蔵バッテリーになり、重量配分が安定しやすくなっています。

項目 G304X 旧G304
重量 59g 約99g
電源 内蔵充電池 単三電池
センサー HERO 44K HERO
最大DPI 44,000 12,000
接続 LIGHTSPEED・Bluetooth・有線 LIGHTSPEED
連続使用時間 最大約130時間 最大約250時間
充電 USB-C 電池交換

電池持ちだけを見ると旧G304のほうが長いです。ただ、G304XはUSB-Cで充電でき、充電しながら有線マウスとして使えます。

そのため私は、長期間電池交換せず使いたいなら旧G304、軽さと接続の自由度を優先するならG304Xという分け方が分かりやすいかなと思います。




もう一つ重要なのが形状です。G304Xは従来のG304らしいコンパクトな卵型シェルをかなり強く引き継いでいます。

旧G304を長く使っていた方なら、持ち方を大きく変えずに軽量化できるのがメリットです。特につかみ持ちやつまみ持ちとの相性は良好。逆に手が大きく、手のひら全体を乗せるかぶせ持ち中心の方は、少し小さく感じる可能性があります。

ロジクールG304の寿命はどのくらい?

旧G304やG304Xの「寿命」を何年と一律に決めることはできません。クリック回数、ゲーム時間、ホイールの使用頻度、持ち運び、保管環境などで変わるからです。

また、メーカー保証期間と製品そのものの寿命は別物です。保証が1年または2年だから、その期間で故障するという意味ではありません。

クリックの二重入力、ホイールの誤動作、バッテリーの劣化などが見られるようになった場合は、まず保証条件とサポート対象を確認するのが安全です。

HERO 44KとDPI性能

G304XにはHERO 44Kセンサーが搭載されています。最大44,000DPI、最大678IPS、最大40Gというスペックで、G304シリーズとしては大きな進化です。

ただし、「44,000DPIだから普段から44,000DPIで使う」という意味ではありません。ここは誤解されやすいところですね。

実際のゲームや普段使いでは、数百~数千DPI程度で使うケースが中心です。最大DPIはセンサー性能を示す一つの指標ですが、最大値が高いほど必ず操作しやすいわけではありません。

DPIは最大値ではなく、自分が狙った位置で止めやすいかを基準に設定するのがおすすめです。

FPSなら400~1,600DPI付近から調整する人が多く、一般的なPC作業では800~1,600DPI程度から始めると合わせやすいかなと思います。ただし、モニター解像度、Windows側のポインター速度、ゲーム内感度によって体感は変わります。

4Kモニターやウルトラワイドモニターでは、同じDPIでもカーソルを動かす距離の感じ方が違います。仕事で使うなら「通常作業」「細かい操作」「高速移動」の2~3段階だけ登録しておくと便利です。

たとえば、画像編集やCADの細かなポイント選択では低め、ブラウジングや複数モニター間の移動では少し高めにすると扱いやすくなります。

CAD作業でのマウス選びとDPIの考え方も整理しています。

G304Xのレビューと評判

G304Xの評価で特に分かりやすいメリットは、旧G304の形を大きく変えず59gまで軽くなったことです。

G304の卵型シェルが好きだった人にとって、持ち方を覚え直さず、そのまま軽量化できるのはかなり大きいです。

マウスを大きく振るFPSでは、重量が軽くなることで動かし始めや方向転換がしやすくなります。普段のPC作業でも、複数モニター間を何度も移動するような使い方なら軽快さを感じやすいですよ。

高評価につながりやすいポイント

  • 59gと軽い
  • 旧G304に近いコンパクトな卵型形状
  • HERO 44K搭載
  • LIGHTSPEEDとBluetoothを使い分けられる
  • USB-C充電と有線接続に対応
  • ゲームと仕事で兼用しやすい



一方で、全員に向いているわけではありません。

小型寄りの形状なので、手が大きくてかぶせ持ちをする方は窮屈に感じる可能性があります。また、旧G304の乾電池による長時間運用を気に入っていた人にとって、内蔵バッテリーへの変更は必ずしもメリットとは限りません。

標準のPTFEソールについては、購入直後に布製マウスパッドとの摩擦感や音が気になるというタイプの評価も考えられます。ソールは使用によって馴染む場合がありますが、感じ方はマウスパッドの素材にも左右されます。

クリック音や着地時の反響音についても個体や使用環境によって感じ方が異なります。軽量化のための構造が音に影響している可能性は考えられますが、原因を断定することはできません。

サードパーティ製ソールへの交換や本体分解などは、保証条件へ影響する可能性があります。購入直後に改造する前に保証規定を確認してください。

USB-Cケーブルをコンパクトなワイヤレスマウスへ接続し、使用前のセットアップを進める女性

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G304Xの日本版は幅広い作業に対応

チェック

  • ロジクールの設定とG HUB
  • POWERPLAYへの対応状況
  • SUPERLIGHT 2との違い
  • PRO X SUPERLIGHTと比較
  • Logicool G309との違い
  • G304Xの日本版は幅広い用途におすすめ

ロジクールの設定とG HUB

G304Xを買ったら、最初に確認したいのがLogicool G HUBです。

接続するだけでも基本的なマウス操作はできますが、G HUBを使えばDPI、ボタン割り当て、LIGHTSYNC RGB、レポートレートなどを自分向けに調整できます。

ゲームだけではなく仕事でも、この設定機能がかなり便利ですよ。

DPIは2~3段階に絞る

私はDPIを大量に登録するより、用途別に2~3段階へ絞るほうが使いやすいと思います。

  • 低速:画像編集や細かいポイント選択
  • 標準:ブラウジングやOffice作業
  • 高速:4Kや複数モニター間の移動

ゲームではゲーム内感度との組み合わせがあるため、DPIだけで調整しきろうとしないのがポイントです。

オンボードメモリも便利

G304Xは設定プロファイルを本体側へ保存できるため、設定したPC以外でも同じ操作感を再現しやすいです。

仕事用PCにG HUBを常駐させたくない場合や、複数のPCを使い分ける場合にも使いやすい機能です。

自宅のデスクトップはLIGHTSPEED、仕事用ノートPCはBluetoothという使い分けもできます。1台のマウスをゲームと仕事で兼用したい人には、このトライモード接続がかなり便利です。

G304XはPS5で使える?

PS5自体はUSBマウスやBluetoothマウスを利用できる仕組みを持っています。ただし、ゲーム側がマウス操作へ対応しているかはタイトルごとに異なります。

そのため、G304XをPS5へ接続できたとしても、すべてのPS5ゲームをマウスで操作できるわけではありません。

PS5用として購入する場合は、遊びたいゲームがキーボード・マウス操作へ対応しているかを先に確認してください。

POWERPLAYへの対応状況

G304 X SUPERLIGHTと一緒に検索されやすいのがPOWERPLAYです。

POWERPLAYは、対応するロジクールGのワイヤレスマウスをマウスパッド上で使用しながら給電できる仕組みです。PRO X SUPERLIGHTシリーズでは対応モデルがあります。

ただし、G304XについてはPOWERPLAY対応を前提に購入しないほうが安全です。

G304Xの基本的な充電方法はUSB Type-Cで、通常は付属ケーブルを使って充電します。短時間充電にも対応しており、バッテリーが少なくなっても比較的復帰しやすい設計です。

また、USB-Cケーブルを接続したまま有線マウスとして使用できるため、充電切れで完全に操作不能になる時間を抑えられます。

POWERPLAYや周辺機器の互換性は製品世代やファームウェア更新によって条件が変わる可能性があります。POWERPLAY目的で購入する場合は、正確な情報は公式サイトをご確認ください。

POWERPLAYを絶対条件にするなら、対応が明示されているPRO X SUPERLIGHT系を含めて検討したほうが選びやすいかなと思います。

SUPERLIGHT 2との違い

G304Xを検討すると、上位のPRO X SUPERLIGHT 2も気になりますよね。

どちらも約60gという軽量クラスですが、製品の立ち位置はかなり違います。

項目 G304X PRO X SUPERLIGHT 2
重量 59g 約60g
センサー HERO 44K HERO 2
最大DPI 44,000 44,000
最大速度 678IPS 最大888IPS級
最大レポートレート 別売レシーバーで最大8,000Hz 最大8,000Hz
Bluetooth 対応 基本的にLIGHTSPEED中心
スイッチ 仕様を要確認 LIGHTFORCE
形状 小型の卵型 やや大型の左右対称型

最大DPIだけを見ると同じ44,000DPIですが、SUPERLIGHT 2は競技用途を強く意識した上位モデルです。HERO 2、LIGHTFORCEスイッチ、高ポーリングレートなど、細かな部分まで性能が詰められています。

一方のG304Xは、価格を抑えながら59g、HERO 44K、Bluetooth、有線接続まで搭載していることが魅力です。

競技FPSを最優先し、マウスへかなり予算をかけられるならSUPERLIGHT 2。ゲームだけでなく仕事や普段使いまで1台でまとめたいなら、G304Xのほうが使いやすい場面もあります。





PRO X SUPERLIGHTと比較

初代PRO X SUPERLIGHTも、中古品やセール品を含めると比較対象になります。

初代PRO X SUPERLIGHTは長く人気を集めてきた軽量ワイヤレスマウスですが、G304Xは世代が新しく、BluetoothやUSB-C有線接続など、普段使いで便利な機能を備えています。

特に注意したいのは、SUPERLIGHTという名前だけで同じ機能だと思わないことです。

G304 X SUPERLIGHTはG304系のコンパクトな卵型形状。一方、PRO X SUPERLIGHTはPROシリーズの形状なので、握った感覚はかなり違います。

マウスはセンサー性能だけでなく、手の大きさと持ち方で使いやすさが変わります。旧G304の形状が好きだった人なら、G304Xへ移行するほうが違和感は少なくなりやすいです。

つまみ持ちやつかみ持ちで小型マウスが好きならG304Xが有力です。手のひらをしっかり乗せたい場合は、PRO X SUPERLIGHTや大型エルゴノミクスモデルも試したいところです。

Logicool G309との違い

Logicool G309もG304Xと価格帯が近く、比較されやすいモデルです。

ただし、設計思想はかなり違います。

項目 G304X G309
重量 59g 単三電池込み約86g
センサー HERO 44K HERO 25K
電源 内蔵充電池 単三電池
LIGHTSPEED 対応 対応
Bluetooth 対応 対応
バッテリー 最大約130時間 LIGHTSPEEDで300時間以上が目安
特徴 軽量性重視 電池持ち重視

G309は単三電池で長時間使えることが強みです。「充電すること自体が面倒」という人には、かなり分かりやすい選択肢です。

一方、電池込みではG304Xより重くなります。

軽さと素早い操作ならG304X、電池持ちと交換式バッテリーの気楽さならG309という考え方で選ぶと分かりやすいですよ。

旧G304ユーザーの場合も、乾電池式を維持したいならG309、G304の形をベースに一気に軽くしたいならG304Xという分け方ができます。


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G304Xの日本版は幅広い用途におすすめ

G304Xの日本版は、単に「G304を軽くしただけ」のマウスではありません。

旧G304で支持されてきたコンパクトな形状をベースに、59gへの軽量化、HERO 44K、Bluetooth、USB-C有線接続、内蔵バッテリーを組み合わせたことで、使える場面がかなり広がっています。

  • FPSやTPSを軽いマウスで遊びたい
  • 旧G304の形状が好き
  • ゲームと仕事で1台を兼用したい
  • ノートPCではBluetoothを使いたい
  • デスクトップではLIGHTSPEEDを使いたい
  • ブラウジングや資料作成にも使いたい
  • 画像編集やCADでDPIを切り替えたい

こうした使い方をまとめて1台でこなしたいなら、G304Xはかなりバランスが取りやすいモデルです。



反対に、乾電池による圧倒的な長時間運用を最優先するなら旧G304やG309、競技用途でスイッチや高ポーリングレートまで徹底的にこだわるならPRO X SUPERLIGHT 2も候補になります。

また、手が大きくてかぶせ持ちが中心なら、G304Xの117.3mmという全長を小さく感じる可能性があります。スペックだけではなく、今使っているマウスのサイズとも比較してみてください。

私がG304Xで特に評価したいのは、ゲーム専用に閉じないところです。

59gの軽さ、高精度センサー、3種類の接続方法、G HUBによる設定変更がそろっているため、ゲーム、一般作業、画像編集、複数PC運用まで対応しやすい構成になっています。

関連する疑問を最後に整理

G304Xの発売日はいつですか?

日本版のブラックとホワイトは2026年7月16日に発売されています。カラーによって発売時期が異なるため、購入時には確認してください。

Logicool G304の値段はいくらですか?

旧G304とG304Xでは価格帯が異なります。また、G304Xにも保証期間が異なるモデルがあります。販売価格は変動するため、購入時点の正確な情報は公式サイトをご確認ください。

ロジクールG304の寿命は?

使用頻度やクリック回数、保管環境で変わるため、一律に何年とは言えません。保証期間と製品寿命は別なので、異常が出た場合はメーカーサポートへ確認するのが安心です。

ロジクールG304はPS5で使えますか?

PS5はUSBやBluetoothマウスを利用できる仕組みがありますが、ゲーム内でマウス操作できるかはタイトル側の対応によります。G304やG304XをPS5用に購入する場合は、プレイ予定のタイトルの対応状況を確認してください。

価格、保証、周辺機器との互換性、無線機器の国内利用条件などは変更される可能性があります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。法律や電波利用など専門的な判断が必要な場合は、最終的な判断は専門家にご相談ください。

G304Xの日本版は、旧G304の使いやすい形状を残しながら、軽量化と現代的な接続性を一気に取り込んだモデルです。

ゲームだけに限定せず、仕事や普段のPC操作まで含めた1台を探しているなら、候補に入れやすいマウスですよ。

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