こんにちは。ワークスタイル-リデザイン編集部です。
ロジクールMX MASTER 4が気になっているけれど、「重いって聞くけど大丈夫?」「重量150gだと手首が疲れる?」「MX MASTER 3Sより使いにくくなった?」と迷っていませんか。
MX MASTER 4は一般的なマウスより重量があり、手が小さい人や女性、つまみ持ちの人では大きさや重さが気になる可能性があります。一方で、かぶせ持ちでデスク上を滑らせる使い方なら、この重さが安定感につながるのも特徴です。
また、ロジクールMX MASTER 4が重いという悩みには、本体重量だけでなく、カーソルの動きが重い、カクつく、反応が遅いといった操作感の問題も含まれます。DPIやポインター速度、Logi BoltやBluetoothの接続状態によっても体感は変わりますよ。
この記事では、MX MASTER 4の重量をMX MASTER 3Sや一般的なマウスと比較しながら、疲れやすい持ち方、手が小さい場合の使い勝手、DPI設定やマウスパッドを使った重さ対策までまとめます。購入を迷っているあなたも、自分に合うマウスなのか判断しやすくなるかなと思います。
ロジクールMX MASTER 4は重い?重量を比較
MX MASTER 4の重量は150g
ロジクールMX MASTER 4の重量は約150gです。実測でも約150g前後になるため、「重い」という口コミが出るのは不思議ではありません。
一般的なマウスから持ち替えると、最初に「お、ずっしりしているな」と感じる人は多いかなと思います。とくに80〜100g程度のワイヤレスマウスを使っていた人なら、50g前後の差になることもあります。
MX MASTER 4は軽さを追求したマウスではなく、安定性と多機能性を重視した大型マウスです。
サイズは幅88.2mm、奥行き128.2mm、高さ50.8mm。重量だけでなく筐体そのものも大きいため、数字以上に存在感があります。
一方、MX MASTER 4にはDarkfield高精度センサー、MagSpeedスクロール、サムホイール、複数のカスタマイズボタン、触覚フィードバック、Actions Ringなど、多くの機能が詰め込まれています。
とくにMX MASTER 4から追加された触覚フィードバックでは、親指部分にハプティクス機構が搭載されています。こうした内部機構の追加や筐体の大型化も、重量増加につながっていると考えられます。
| 項目 | MX MASTER 4 |
|---|---|
| 重量 | 約150g |
| 幅 | 88.2mm |
| 奥行き | 128.2mm |
| 高さ | 50.8mm |
| センサー | 200〜8,000DPI |
| ボタン数 | 8個 |
なお、製品仕様や販売条件は変更される可能性があります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。
MX MASTER 3Sとの重量差
前モデルのMX MASTER 3Sは約141gなので、MX MASTER 4は約9g重くなっています。
「9gならほとんど変わらないのでは?」と思いますよね。数字だけ見れば大差には見えません。ただ、マウスは何時間も繰り返し動かすデバイスなので、持ち方によっては9gの差でも体感が変わります。
| 比較項目 | MX MASTER 4 | MX MASTER 3S | 差 |
|---|---|---|---|
| 重量 | 150g | 141g | +9g |
| 幅 | 88.2mm | 84.3mm | +3.9mm |
| 奥行き | 128.2mm | 124.9mm | +3.3mm |
| 高さ | 50.8mm | 51.0mm | -0.2mm |
ポイントは、MX MASTER 4では重量だけでなく幅と奥行きも大きくなっていることです。
さらに表面素材も変化しています。従来のラバーライクな仕上げから、ベタつきやテカリが起きにくいマイクロテクスチャーへ変更されました。
耐久性という意味ではうれしい変更なのですが、従来よりサラッとした触り心地なので、マウスを持ち上げる人は指の引っ掛かりが弱いと感じる可能性があります。
つまり、「9gしか増えていない」のではなく、サイズ、重心、表面のグリップ感まで含めて体感重量が変わったと考えると分かりやすいですよ。
一般的なマウスより重い?
結論からいうと、MX MASTER 4は一般的なマウスと比べてもかなり重い部類です。
製品によって大きく異なりますが、一般的なオフィス向けワイヤレスマウスは80〜100g前後、軽量ゲーミングマウスでは60〜80g前後の製品も珍しくありません。
あくまで一般的な目安ですが、150gのMX MASTER 4は、100gのマウスより約50g、70gの軽量マウスより約80g重いことになります。
重量だけで選ぶならMX MASTER 4は不利です。ただし、MX MASTERシリーズは軽快に振り回すことより、デスク上で安定して操作することを重視しています。
たとえばExcelのセルを選択する、Photoshopで細かな場所へカーソルを合わせる、動画編集ソフトのタイムラインを操作するといった作業では、ある程度重量があることでカーソルを止めやすいと感じる人もいます。
反対に、FPSゲームのようにマウスを何度も持ち上げながら大きく振る用途では、この150gは明確なデメリットです。
MX MASTER 4は、そもそも軽量ゲーミングマウスと競う製品ではありません。仕事やクリエイティブ作業で、少ない動きから多くの操作を実行するためのマウスと考えたほうが製品の狙いを理解しやすいです。
重いと手首は疲れやすい?
ここは気になりますよね。150gある以上、軽いマウスより動かすために必要な力が増える可能性はあります。
ただし、「重いマウスだから必ず手首が疲れる」と単純には判断できません。疲れ方は、マウスの持ち方、DPI、机の高さ、マウスパッド、操作範囲などによってかなり変わります。
とくに負担を感じやすいのが、マウスを何度も持ち上げるリフトオフです。
低いDPIでカーソルを大きく移動させていると、マウスパッドの端まで移動してはマウスを持ち上げ、中央へ戻す動作を繰り返します。150gのマウスでこれを長時間続ければ、指や手首、前腕へ負担を感じる可能性があります。
手首や腕に痛み、しびれ、違和感が続いている場合は、マウスの設定だけで解決しようとしないでください。症状にはさまざまな原因が考えられるため、最終的な判断は専門家にご相談ください。
逆に、DPIを少し高くして小さな移動だけでカーソルを動かし、マウスをデスクから持ち上げない使い方にすると、重量によるデメリットを感じにくくなることがあります。
MX MASTER 4にはActions Ringもあります。親指部分のセンスパネルからカーソル周辺へショートカットを表示できるため、画面端のメニューまでカーソルを何度も往復させる必要を減らせます。
ロジクールは、Actions Ringを使うことで特定の作業におけるマウス移動量を最大63%、作業時間を最大33%削減できるとしています。
つまりMX MASTER 4は、本体そのものを軽くするのではなく、マウスを動かす回数や距離を減らす方向で疲労を抑える設計なんですね。
かぶせ持ちなら重さを活かせる
MX MASTER 4と相性が良いのは、手のひらをマウスへしっかり乗せる「かぶせ持ち」です。
MX MASTER 4の背面は高く、手のひらを乗せやすい立体形状になっています。親指側にも大きな張り出しがあり、手全体を預けるように操作できます。
かぶせ持ちでは、指だけで150gを支える必要がありません。手のひらや腕を使いながら、机の上をスーッと滑らせるように動かせます。
MX MASTER 4は持ち上げて操作するより、机に置いたまま滑らせるほうが向いています。
重量があるぶん、小さな力で勝手に動いてしまいにくいのもメリット。狙った場所でカーソルを止める操作では、このどっしり感がむしろ使いやすさにつながることがあります。
ExcelやGoogleスプレッドシート、Word、PowerPoint、Photoshop、Premiere Proなど、細かな位置合わせと長時間作業を繰り返す用途では相性が良いかなと思います。
とくにMX MASTER 4には横スクロール用のサムホイールがあります。表計算や動画編集のタイムラインでは、マウス本体を大きく移動させず親指だけで左右へ移動できます。
重量だけを見れば150gは弱点ですが、手を乗せたまま操作する環境を作れるなら、安定感という長所へ変えやすいわけです。
つまみ持ちには向いていない
反対に、MX MASTER 4をおすすめしにくいのが、親指と薬指、小指などで側面を挟む「つまみ持ち」です。
つまみ持ちは、指先だけでマウスを動かしたり、持ち上げたりしやすいのが特徴です。60〜100g程度の軽いマウスなら非常に軽快ですが、150gあるMX MASTER 4では事情が変わります。
指先で150gを挟み込みながら、何度も持ち上げる必要があるためです。
普段からつまみ持ちで軽量マウスを使っている人は、MX MASTER 4へ変更した際に重さを強く感じる可能性があります。
また、MX MASTER 4は幅88.2mmと大きめです。つまみ持ちでは側面をしっかり挟み込まなければならないので、手が小さい場合はさらに操作しにくくなることがあります。
このタイプの人が「MX MASTER 4は重すぎる」と感じるのは自然です。
つまみ持ちを変えたくないのであれば、無理にMX MASTER 4を選ばず、約99gのMX Anywhere 3Sのような小型モデルを検討する選択肢もあります。
一方、「MX MASTER 4の機能を使いたい」という場合は、完全なつまみ持ちではなく、手のひらを少し本体へ預ける持ち方に変えると重さを軽減できる可能性があります。
ロジクールMX MASTER 4が重い時の対策
手が小さい人や女性でも使える?
MX MASTER 4は大型なので、手が小さい人や女性の場合、「自分でも使えるかな?」と心配になりますよね。
結論としては、手が小さくても使えますが、持ち方との相性がかなり重要です。
幅88.2mm、奥行き128.2mmあるため、小柄な手では本体全体を覆えない場合があります。とくに親指側に並ぶボタンは、指の長さによって押しやすさが変わります。
指先だけですべてのボタンへ届かせようとすると、握り直しが増えて使いにくく感じるかもしれません。
ただし、MX MASTER 4へ手のひら全体を乗せるように使えば、手が小さい人でも操作できるケースはあります。
手が小さい場合は「マウスを握る」のではなく、手のひらをマウスへ預けるイメージで使うと扱いやすくなる可能性があります。
むしろ指先でマウスを強くつまむ必要が減り、腕全体でゆっくり動かすスタイルへ変わることで、使いやすく感じる人もいます。
ただ、手のサイズや指の長さは個人差が大きい部分です。可能であれば家電量販店などで実機に触れて、サムホイール、戻る・進むボタン、親指奥側のボタンへ無理なく届くか確認するのがおすすめですよ。
DPI設定で移動量を減らす
MX MASTER 4が重いと感じたときに、私がまず試してほしいのがDPIの調整です。
DPIを上げると、同じ距離だけマウスを動かしたときにカーソルがより大きく移動します。
MX MASTER 4は200〜8,000DPIまで対応しているので、4Kモニターやデュアルディスプレイでも、マウス本体を大きく移動させずカーソルを端まで動かせます。
最初の基準としては、1,200〜1,600DPI程度から試すと調整しやすいかなと思います。
重さ対策で大切なのは、マウスを軽くすることだけではありません。同じ作業をより小さな移動量で終わらせることも非常に有効です。
たとえば800DPIで大きく腕を動かしていた人が1,600DPIへ変更すれば、理論上は同じカーソル移動に必要なマウスの移動距離を大幅に減らせます。
その結果、マウスパッドの端まで到達する回数や、持ち上げて位置を戻すリフトオフも減らせます。
ただし、DPIを急激に上げすぎると今度はカーソルが速すぎて細かな操作が難しくなります。1,200DPI、1,400DPI、1,600DPIというように少しずつ調整して、自分が狙った場所へ自然に止められるポイントを探してください。
MX MASTER 4のDPIやSmartShift、サムホイール、Actions Ringまでまとめて調整したい場合は、ロジクールMX Master 4のおすすめ設定と使い方も参考にしてください。
Actions Ringも移動量削減に使える
DPIと一緒に活用したいのがActions Ringです。
親指部分のセンスパネルからリング状のメニューを表示し、よく使う操作をカーソルの近くから実行できます。
画面上部のメニューや端にあるツールバーまでカーソルを動かす必要が減るので、MX MASTER 4を大きく動かす回数そのものを削減できます。
最初から大量にショートカットを登録するより、コピー、貼り付け、スクリーンショット、AIツール起動など、よく使う2〜4個程度から始めると使いやすいですよ。
マウスパッドで滑りを改善する
MX MASTER 4の150gという重量そのものは変えられません。ただし、机との摩擦を減らすことで体感的な重さは変えられます。
意外と見落としやすいポイントです。
たとえば柔らかく毛足の長いマウスパッドや、沈み込みの大きいデスクマットを使用すると、150gの本体重量によってソールが生地へ押し込まれます。
すると動き始めに「ズッ」と抵抗が出て、実際の重量以上に重く感じることがあります。
MX MASTER 4には、表面が均一で滑りの良いマウスパッドを合わせるのがおすすめです。
標準ではPTFE系のソールが使われていますが、摩耗してくると滑りが悪くなる場合があります。長期間使っていて以前より重く感じる場合は、底面の汚れやソールの摩耗も確認してください。
さらに滑りを追求したい場合は、交換用のPTFE系ソールなどを使う方法もあります。
ガラス系ソールは非常に摩擦が小さいものの、マウスパッドとの組み合わせによって滑りすぎたり、素材同士の相性が悪かったりする可能性があります。交換用ソールを使用する場合は、対応機種や注意事項を必ず確認してください。
まずはソール交換よりも、机を直接使っているならマウスパッドを追加する、柔らかすぎるパッドなら滑りの良いものへ変えるという順番がおすすめです。
数十グラム軽量化することはできなくても、初動の摩擦が減るだけで「あれ、かなり軽くなった」と感じる可能性がありますよ。
動きが重い・カクつく時の対処法
「MX MASTER 4が重い」という場合、本体重量ではなくカーソルの動きが重い、カクつく、反応が遅いという意味の場合もあります。
この場合は、重量とは別の問題として確認していきましょう。
125Hzによる見え方を確認する
MX MASTER 4は、軽量ゲーミングマウスのように1000Hz以上の高ポーリングレートを前提とした製品ではありません。
ポーリングレートは125Hzクラスなので、120Hzや144Hz以上の高リフレッシュレートモニターを使用すると、1000Hz対応のゲーミングマウスと比較してカーソルが滑らかではないと感じることがあります。
これは故障とは限らず、製品の方向性による違いです。
MX MASTER 4は高速なゲーム操作より、バッテリー持続時間や仕事向け機能、多ボタン、横スクロールなどを重視しています。
高リフレッシュレート環境でゲーミングマウス並みのカーソル追従性を求める場合、MX MASTER 4では期待と合わない可能性があります。
Logi Boltの接続位置を見直す
以前はスムーズだったのに突然カクつく、カーソルが飛ぶ、途切れるという場合は、無線通信の状態も確認してください。
Logi Boltは2.4GHz帯を使用するため、パソコン周辺のUSB機器や無線機器の配置によって通信が不安定になる可能性があります。
とくにUSB 3.x機器の近くでは電波ノイズの影響を受けることがあるため、レシーバーの位置を変えるだけで改善する場合があります。
- Logi Boltを別のUSBポートへ移動する
- レシーバーとマウスの距離を近づける
- USBハブを使っている場合は直挿しを試す
- Bluetoothへ切り替えて挙動を比較する
- Logi Options+やファームウェアを確認する
BluetoothとLogi Boltの接続方法や、接続できない・途切れる場合の確認項目については、ロジクールMX Master 4の接続方法と接続不良の対処法で詳しくまとめています。
Windows側の設定も確認する
Windowsを使っている場合は、マウス側だけでなくOS設定も確認してみてください。
ポインターの加速設定によって操作感が変わることがあります。「ポインターの精度を高める」をオンにすると、マウスを動かす速度に応じてカーソル移動量が変化するため、人によってはもたつきを感じます。
一度オンとオフを比較し、自分が操作しやすいほうを選ぶのがおすすめです。
また、省電力設定によってUSB機器が一時的に休止状態へ入る環境では、操作開始時に違和感が出る場合があります。
ただし、Windowsのグラフィックス設定やデバイスマネージャーなどを変更する際は、PC環境によって影響が異なります。設定内容を理解したうえで変更し、必要であれば元に戻せるようにしておきましょう。
ロジクールMX MASTER 4は重いがおすすめ
ここまで見てきたとおり、ロジクールMX MASTER 4は間違いなく重いマウスです。
約150gあるので、軽いマウスを使っていた人が最初に持てば、ずっしり感じるのは当然かなと思います。
MX MASTER 3Sより約9g重く、本体もわずかに大型化しています。つまみ持ちで何度もマウスを持ち上げる人や、軽快な操作を重視する人にはおすすめしにくいです。
ただ、私は仕事用マウスとして考えるならMX MASTER 4はかなりおすすめだと思います。
理由は、単純な重量だけでは評価できないからです。
- 8,000DPI対応で小さな移動でもカーソルを動かせる
- サムホイールで横方向の操作を減らせる
- MagSpeedで長いページを一気に移動できる
- Actions Ringでカーソル移動そのものを減らせる
- アプリごとにボタン操作を変更できる
- かぶせ持ちでは150gが安定感につながる
つまり、MX MASTER 4は「軽くして疲れを減らすマウス」ではありません。
少ないマウス移動で多くの操作を終わらせることによって、作業効率を高めるマウスです。
Excelならサムホイールで横スクロール、PhotoshopならActions Ringからツール操作、Premiere Proならタイムライン移動といった形で、マウス本体を大きく動かさない環境を作れます。
この使い方ができれば、150gという重量は「欠点」だけではなく、細かな操作を安定させるための重量として活きてきます。
一方、マウスを頻繁に持ち上げる、つまみ持ちが好き、ゲームでも使いたい、軽さを最優先したいというあなたには、MX Anywhere 3Sなどの軽量モデルのほうが合う可能性があります。
| タイプ | MX MASTER 4との相性 |
|---|---|
| かぶせ持ち | おすすめ |
| つまみ持ち | 重さを感じやすい |
| Excel・事務作業 | おすすめ |
| 動画編集 | おすすめ |
| デザイン作業 | おすすめ |
| 頻繁に持ち上げる操作 | 不向き |
| FPSなど高速ゲーム | 不向き |
| 軽量性を最優先 | 別モデルも検討 |
もしMX MASTER 4を購入して「思ったより重い」と感じても、すぐに合わないと判断する必要はありません。
DPIを1,200〜1,600程度から調整する、滑りの良いマウスパッドを使う、かぶせ持ちを試す、Actions Ringやサムホイールで移動距離を減らす。このあたりを調整するだけでも、体感はかなり変わる可能性があります。
ロジクールMX MASTER 4は重い。でも、その重さを前提に操作環境を整えれば、仕事用マウスとして非常に完成度の高い1台です。
軽さよりも、横スクロール、ショートカット、精密な操作、作業効率を重視するあなたなら、MX MASTER 4を選ぶ価値は十分にあるかなと思います。
なお、重量や仕様、対応OS、機能、価格などは変更される場合があります。購入前の正確な情報は公式サイトをご確認ください。また、マウス使用時に手首や腕の痛み、しびれなどが続く場合は無理に使用を続けず、最終的な判断は専門家にご相談ください。



